反抗期に入った子供を育てるボケボケママのブログ。


by Allegro-Jun
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カテゴリ:映画( 7 )

先日、1日何も、ほんとに何にもしない日を作りました。

なんと、、、、頭が錯綜して、仕事に行く日と実家へ行く日とごちゃ混ぜになってしまったようで、
仕事を危うくスルーするところでした。
病院の院長先生から「どうしたコール」が無かったら、絶対に仕事には行けてませんでした。

やはり、頭の中の整理が大事です。

そのために、ちょっと空白時間を作ってみました。
そして、夜。22時から歩いて5分ほどの所にある映画館でナイターを観ました。

家族では絶対に一緒に見に行ってくれそうも無いラブロマンス映画。

『幸せになるための27のドレス』

もう、結婚して何年も過ぎて子供も大きくなった私が
何もラブロマンスなんて。。。。ですが、
何となくホンワカアッタカな、気分にさせてもらいました。

ストーリーは初めからわかっていて観ているので
どうもこうも無いのですが、
女優さんが素敵でした。

物凄く美人!!という感じではなく、
とっても品があって素敵!という感じ。
親ならば、娘にはこう育って欲しい、とお手本にしたくなるような女性。
そんな雰囲気を全身からにじみ出している女優でした。

あと・・・・・
あの相手役の俳優・・・・・・

ドコだろう。ドコで観たんだろう。
最近見た気がする。う~~~~ん。

と、しばらく考え、思わず噴出しました。
ディズニー映画『魔法にかけられて』の王子役でした。
すぐにみて判らなかったのは、ただ顔音痴なだけです。
というか、判ったのが凄い!!

『魔法にかけられて』

私は文句なしに楽しかったですが、
根っからのラブシーン苦手なKには酷な映画のようでした。
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by Allegro-Jun | 2008-07-02 23:46 | 映画

クロー・・・・・・ん?

今日、チラッとWOWOWで映画を見ました。
(ホントに、、、チラッと内容を追うだけって感じでしたが・・・・)
題名もよく解らないんですけど、なんだか、
クローンを大量に作って、生体移植の材料にする話で
クローンは自分がクローンだって知らないの。
クローンたちは地球は汚染されてて、選ばれた人がアイランドへの移住を許されるって信じてるの。
だけど、アイランドなんか無くて、実はアイランド行き=生体移植されるとき。

という大まかな話。

途中Kと買い物に行ったので展開もイマイチ解らなかったのだけれど、
Kの言うことにゃ~

K「私も、クローンのお話作ったことあったんだよ!あ、書いちゃお!」

おりしも今、ペンを買ってきたばかりである。
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初めてじゃないかな?自分のお小遣いで買ったの。
ヨッポド欲しかったらしい。(今まで私がケチるとあきらめていた。)

で、書き上がりがコレ。

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えっと、、、わけわかんないんだけど・・・・
クローンが出来上がる行程を現した4コマらしい。

出来あがったキャラクターは
コレ・・?

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あ、、、あのさぁ・・・・これって、何のクローンなの?

牛、とか羊、とかは確かにニュースになってる。
だけど・・・・こんなん。。。どこにいるの?

あ、、、、ああ!わかった!遺伝子組み換えでしょう!!?当たり!!?
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by Allegro-Jun | 2006-09-25 00:35 | 映画

今日は夏休み最後の日ですね。
Kもこの夏休み、沢山頑張りました。
えらかったです。

毎年、夏休みの最後の日は何故か映画に行きます。
ドラえもんだったり、ポケモンだったり、ジブリだったり。
今年は、ブレイブストーリーにしました。

31日まで塾があったので、近場の映画館がもちろんよいのですが、
うかつにも、近場ではやっていないことが判明。
初めて浦和美園まで出かけました。
いや~初めて行きました。
浦和に住んでいながら、サッカーに全く興味が無いので
浦和美園へは行った事がないのです。
強いて言うなら、浦和インターから高速に乗るときに通るくらい。

電車を二つも乗り継いでいきました。
夏休み最後だというのに、結構席は埋まってましたね。

で、ブレイブストーリーですが、
本を全3巻読み終わっているKと、全く読んでいない私。

K「本とは内容が違う!!!あそこはね!でね、こうでね、ああでね・・・・・」

終わってからずううううううっと解説してくれます。
私といえば、全く内容がわからないで見始めですから
(まあ普通は映画ってそういうものだけど)
純粋に内容を追うわけですよ。

う~ん・・・・かなり無理がある。
ううううんんん。

どうなんでしょう。私の寸評としては、
「これは、本を読んで全部内容がわかっている人が、自分の好きなシーンだけを抜き出して動画にしてつなげたもの。」

そんな感じがします。
なぜって、話を知っているってことが前提の展開。
突然異次元世界に冒険に旅立ったり、
何もわからない状態のはずなのに、なんの疑問も持たずに
目的地がわかっているように迷いの無い行動。
そして、無理やりの偶然。
ついには無理くり戦争。でも、どことどこが戦争するのかはわからん。

なんじゃらほい。

この展開・・・・・物凄くコミケの同人誌チック。

とまで言っては可哀想かな、、、でも、自己満足的な感が否めない。

大人が1800円だして見る内容だろうか?と思う。

1800円だすのなら、映画ドラえもんくらい泣かせてくれい。
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by Allegro-Jun | 2006-08-31 20:57 | 映画
今日、頼んでいた映画が届きました。
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え~内容を書く前にまたまた言っておきます。
Junは何とか党でも何とか派でもなく、子供を持つ一般の親の立場で見ました。
そこのところよろしく。

核施設のあるワシントン州ハンフォードの風下農家で取れる牧草の半分が日本に、
そして、ポテトは輸出用として世界各国に輸出されている。
画面にははっきりとマクドナルドとケンタッキーが写っている。

ここの農民は、「自分たちは世界を養っている」と自負していると言っているけど、
その作物、大丈夫なのでしょうか。
大好きなマックのポテト、食べたい!!
マックのサイトのQ&Aを見たらアメリカから輸入していることがわかった。
だけど、アメリカのどこ産!!?
質問メールを出したけど、未だ返信来ない!
マック!返信チョーダイ!!


・40年以上前だけど、アメリカ政府は観測用気球にに乗せて放射性物質をハンフォード周辺に散布しデータを取っていた。当時は極秘だったけど、今は公表されていて、認めている。


・ウランは半減期がウン億年という単位で、自然に元に戻ると言うことはけしてない。

・ウランは一グラム体内に入ると殺傷能力がある。

・作物には、放射能を凝縮する性質がある。


心配しすぎ!?
でも、内部被爆して、10年、20年、あるいはもっとかもしれないけど、
癌になったり、白血病になったり、
子供の次の世代に影響が出たり、なんてことにならないようにしたい。

チェルノブイリから10年後のデータで北海道、東北地方の乳がん発症データが出ていた。
チェルノブイリから10年たってボコッとデータがあがっていた。
偏西風にのってやってくるのだろうか。
それを言ったら、中国からの黄砂も怖いし。
53の原発施設をもつ日本。
どこに逃げても安全じゃないって感じだ。。。。
(あ、でも、長野と愛知と静岡は乳がんの発ガン率がとっても低いようだった。)

映画全体としては、ドキュメンタリー形式。
核の賛否両論両方の意見を取り上げている。

チョッと前に乗せたけど
トム・ベイリーの記事。
この記事を読んで、
「放射能は安全だ、人体に影響を与えない。」と豪語するアメリカ人化学者の映像を見ても
え~と、なんというか苦し紛れか、
自分を正当化しているとしか思えない。


最近無農薬の自然食品を。という流れがある。
健康志向ということだと思う。
正直にいえば、私はそれほど意識してはいない。
日々の生活に精一杯で健康を考える余力がない。と言うのが本音。
お恥ずかしい限り。
でも、先日NHKの番組で『化学薬品過敏症』の子供たちについて放映していた。
米どころの県で空中農薬散布によって、
子供たちが発症。
学校に登校できないほど、ひどくなると心筋梗塞の症状で不整脈になり・・・と言う内容。
登校できない子の数が増え深刻化。
教育委員会が乗り出した。

発症した女の子(小6)が
「知っていなかった、と言うことが悔やまれる。知っていたらこんな風にならなかったのに・・」
と言っていた。

農林水産省は農薬と化学薬品過敏症の関連性を否定しているけど
明らかにこの地域に多い。


家族の健康を考えると(偉そうなこといえるほど頑張ってないけど・・・・)
情報は沢山持っていたほうがいい。

少しでも安全な食べ物を選択する。

難しい・・・・経済大国日本・・・・・。


なんか、映画の感想から外れたかな・・・・
ほら、私のような自分本位の人間はまず自分に関係あることにアンテナが向くのよ。
私ったらマックのポテトのことしか言ってないけど、内容はもっと沢山のこと伝えてましたよ。
イラクの被曝者のこととか、子供の白血病が湾岸戦争以降4倍になったとか(劣化ウラン弾使用に起因)大人も一人の患者で複数の癌を併発するケースが多く出ている、とか。

ただ、

ただ、この監督の映画、長いのよ。
ドキュメンタリーってそういうもの?
批判的なこと書いては申し訳ないけど
先日見に行った『六ヶ所村ラプソディー』ほんとに長すぎでした。
観終って親子で物凄く消耗感が・・・・疲れましたよ。
監督が自ら声の出演をしているのだけれど
延々と続き、いつ終わるのか最後のほうはそればかり気になってしまいました。

今回の映画を観始めて監督の声を聞いたとたん『六ヶ所~』を見たときの
疲れを思い出して、見る前から疲れました。
本当に申し訳ないけれど、KにはDVDを早送りして見せました。
それでもソファーでぐったりしてた・・・。

もうチョッと編集すればいいのに。
六ヶ所村~は200分
ヒバクシャは116分+16分

答えを出さないドキュメンタリーで、さあ、みなさん考えてください。って映画なら、
(そういうつくりになってるんだけど)
オーディエンスを疲れさせちゃダメよ。。。もう疲れて考えられないもん。
広島の語り部にお話を聞いて核はいかんよ!思っているKだけど、脱落しました。
体力の無い人は最後までいっぺんに見られない映画です。

えっと、こんな終わり方ダメだ・・・


この映画を情報の一端にしたい近場の方、お貸しします。

これでいいかな・・・・。
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by Allegro-Jun | 2006-08-27 00:17 | 映画

『ヨロシクネ!!』


さてさて、
土曜日にテストが終わりましたよ。

怒涛のような一週間でした。
点数?

まあ、いいではありませんか。
そう、
(「ママ、国語、、○○点行かなかった・・・」コソ・・・・)
           ↑あまりに低い点数で書けない。
と言われようと、
もう、終わってしまったテストをとやかく言っても・・・。

このひと月は体調も良くなくて
早めに寝かせていたため、
勉強も思うようにはかどらず・・・
そう。今回はしょうがないのです。
(なんか、、毎回同じようなことを言っているような・・・・)

ま、体調が悪い中、
どろどろになりながら勉強したのです。
母も子もお疲れさまなのでした。
家に帰ってからやることを
タイムスケジュールにさせて
出かけることにしました。

塾のはす向かい?に映画館があるのです。
『TRICK』を見に行きました。

予想違わず・・・・下らなかったです。
そして、Kは思いっきり爆笑していました。
あくまでも軽いノリ。
そんなものが今のKには必要でした。

普段なら、見終わって、
「こんな内容で金取るな~~~~~!」
と、ブチギレテしまいそうな内容でしたが、
ピーんと張り詰めた後には、
こういう映画が思いの外リラックスさせてくれて
良かったようです。

家に帰って、
さすがに私も疲れてしまって
洗い上げておいたお布団に横になったら
もう、起きられませんでした。
気がついたら主人がKに夕飯を食べさせた後。

パパ・・・・いつもありがとう。
感謝してます。
ダメダメ主婦で申し訳ありません。

タイムスケジュールを作ったKと言えば、、、、
確認はしていないけれど、
どうやらテストのやり直しは出来た模様。
スバラシイ。
たまには母、見ていないほうがよろしいようで・・・・・。

TRICK、←テストの後にはお勧めの軽さです。
内容の無さを突いてはいけません。
コレを見て、何か自分の知識向上に繋がるなんて思ってはいけません。
この映画は、
ただただ、気持ちをやわらかくするためだけの効用があります。

涙は一切無し。
意味も一切無し。
一瞬、深いのかな!!?
と思わせる内容も、実はそんなことは無かったり。

ただただ子供には爆笑できる
いい感じの映画なのです

テストから一夜明けて今日、
食塩の問題を解きながら
TRICKの中の「よろしくね~」
という合言葉をつぶやきながら笑うK。
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by Allegro-Jun | 2006-06-19 02:21 | 映画
今日はDVDを借りてきて
Kと一緒に

『チャーリーとチョコレート工場』

を見ました。
ジョニー・デップさまです。

金曜日になかなか塾から帰りたがらないKの耳にヒソっと、
「土日で頑張ったら功名が辻の後にDVDを見せてあげる^^ニヤリ」
耳打ち。

速攻で帰宅。
しかしながら
土日、本人のやる気とは裏腹に全く調子が出ず、
苦悶しながら膨大な宿題と戦いました。
毎日が勉強勉強・・・・
受験生です。しょうが無いと言えばソレまでだけれど、
たまに映画くらいは、、、

学校の宿題と、塾の宿題、
両方の宿題をやっつけて
今日のKは『チャーリーとチョコレート工場』を勝ち取りました。

ロアルド・ダール原作『チョコレート工場の秘密』

既に本を読んで、Kの頭の中にはファンタジーな世界が
宇宙のごとく広がっています。

最近ケーブルテレビの宣伝にも出てきて
気分も最高潮。

さ!いざいざ!!!!

内容?

え~と、、、、
本の内容を私がイマイチ深く読んでいなかったのか、
それとも、原作はあくまでも原作で
脚本として新たな視点を脚色したのか、
思っていたのとチョット違いました。

しかしながら、主演はジョニー・デップです。
そう。カリブの海賊 
それから、ピーターパンのあのお話。
全て、デップ様の役は『少年の心』、或いは『自由人』がキーワード。
ソレを思うと、まあ、ずれては無かったかな、、、、
というか、、、
この映画、主人公がジョニー・デップじゃなかったら
きっと物足りなさに眉をしかめていたかも。
映画館で見てたら吠えていたかも。
実際に家で見終わった瞬間

「なんで!!(*゚Д゚)?だから!!?こら~~~!」

と叫んでました。
まさに、だからなんなの?という映画でした。
Kのように、本を熟読して
(Kはロアルド・ダールのファンナノデス。)
一つ一つのシーンを食い入るように見つめるのなら
ソレはそれで楽しいのだと思います。
そう、ディズニーランドに行って、
既に話は知っているのに、その話のアトラクションを体験するようなものです。
しかし、
私も本は読みましたが、
映画は映画、と割り切って見てしまうと、

物語としては、奇妙キテレツ
展開としては、何となく先が読める
お涙頂戴って言うのもない。

映画としてどうなの?
興行収益を考えているの?

なんて思うのは私だけ?

ジョニー・デップの奇才だけが光り輝く一本でした。
(言いすぎ?)

Kが受験体制に入る前、
『カリブの海賊』を見て
かなりジョニー・デップの虜になったK。
『カリブの海賊2』を夏休みの公開で見たいと言っているほど。
それほど好きなら、と言う事もあって、
このDVDを借りたのですが、
終わって、

私「ジョニー・デップはやっぱりいいね~~~」

と言うと、

K「(*゚Д゚)!!?(*゚Д゚)?え?あれ、ジョニーデップだったの!!?」

おいおいおいおいおいおいおいおい
母親に負けず劣らず顔音痴。

K「だって、カリブの時は黒かったよ!」

確かに。
カリブの海賊の時は顔も黒けりゃ歯も凄い色でした。
チァーリーでは
シザーハンズ顔負けの青白い顔の
ひょろっと背の高い不健康そうなジョニー・デップ。
揃いすぎた上顎前歯が不気味でした。
あの歯はどうしちゃったのかしら・・・・・。

もうチョット健康そうなジョニー・デップが見たいわ。

こういう映画を見て感動できるような純粋なものが
私から抜けてしまったのかしら・・・・・。
映画ドラえもんでは号泣できるのですが・・・・・。
 
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by Allegro-Jun | 2006-05-29 00:43 | 映画

今頃ですが・・・。


昼間、WOWOWを何気なくつけたら、

『今 会いに行きます。』

がやっていた。

何となく見てしまった。
竹内結子が私の従姉妹にそっくりだから
というのもあったからかも・・・。
(叔母は、竹内結子が新聞に大きく写真が載ったとき
初めてその存在を知った、、というか、
第一声が、「え!!?○○子(←自分の娘の名前)が新聞に載ってる!!」
だったらしい。それほど似ている。

見ようと思ってつけたわけではないので、
初めがわからない。
見終わって時計をみたら結構時間がたっていたので
始めの方からだと思うのですが。

私の中の中村獅童と言えば、
スパイダーマンである。
我が家では殆どテレビを見ないので、
たま~につけたテレビで、
スパイダーマンの格好で出演していると、
そのままイメージとして焼きつくのである。

と言うわけで、
Junの頭のなかでは、
スパイダーマンと従姉妹の共演という形になったのが、

『今 会いに行きます。』

なのである。

で、内容を見て・・・・・
勉強の邪魔だから消して!と言いながら
結局は一緒に見たKだか、
どうもうるさい。
切なく、愛を物語るストーリーなのに、
告白シーンでは隣で恥ずかしさのあまり
転げまわり、

しかしながらキスシーンでは妙に冷静だ。

K「え?なんで映画の人はあんなに、ブチューなの?なんであんあに、しゃぶるの?」


私に、、聞かないでくれ。
ラブシーンになるとすかさずチャンネルを変えていた父の気持ちが痛いほど
わかったJunであった。

しかし、見始めた以上、我慢だ。
何を聞かれても、慌ててはいけない。
とにかく最後まで見るのだ。

K「ねえ、ベットで裸だよこの人たち。」

やかましい!

無視無視。

どうにも、純粋に感動できなかった。
きっと、映画館で見たらとっても感動したんだろうな~
(こういう映画は一人で行くに限る。間違っても子供と一緒に行っては行けない。)
もういっかいDVDを借りて見ようかな・・・・。
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by Allegro-Jun | 2005-10-22 14:54 | 映画